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グループ虎『横浜メリケン夜の宿』 '14 1/21 [舞台]

ものすごーく久しぶりで両国のシアターX(カイ)に行った。

グループ虎『横浜メリケン夜の宿』
作・M・ゴーリキィー/訳・石橋幸

ゴーリキーの「どん底」を戦後の横浜に置き換えたお話なのですね。
どん底ホテルに集う人々の日常と毎日の出来事が綴られます。
特に主役はなく、全員がそれぞれのエピソードにからむ群像劇なので、瞬間ごとに中心人物が違う感じです。

実は、ゴーリキーの原作は読んだことがありません。
黒澤明の映画「どん底」は見たけど、あれは江戸時代に置き換えたお話ですよね。
原作では、ロシアの貧困層を扱っているわけですが。
ずいぶん昔に観たので黒澤版の細かいところは覚えていないけど、山田五十鈴がキョーレツだったという印象だけは強く残っています。

どん底ホテルに集うこの人たちは、どん底生活から抜け出したいと言いながらその生活を楽しんじゃって抜けられるにいるというか、本当は抜け出したくないのか・・・。
なんというか、チャールズ・ブゴウスキーの「勝手に生きろ!」を読み終わったあとみたいな気分になりました。あの読後感と似ている。あのときとは自分の精神状態は全然違うけど。

内容だけでなく、お芝居としても面白かったですよ。
休憩なしで一気に観られるのもいいですね。でも全然飽きないです。

そうそう、丹古母鬼馬二が出演していてビックリ。
この人の名前からは風雲!たけし城を思い出しちゃいますが、舞台俳優もやっているのですね。

これを機会に、ゴーリキーの「どん底」を読んでみようかな。


<出演者>
管野菜保之
松熊信義
三田村周三
鈴木豊(無名塾)
根本和史
丹古母鬼馬二
水野あや
山岸諒子(離風霊船)
鷲巣照織
林真之介
鶴忠博
樋口泰子(無名塾)
世理
稲葉能敬(桟敷童子)
久保田芳之
斉藤陸
岩永ゆい
杉本茜
陣内咲子
真一涼
西間木清香

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ミュージカル「キャバレー」 '10 1/27 [舞台]

藤原紀香が主演のミュージカル「キャバレー」を観に行きました。
S席だけど生協で割引、しかもお弁当引換券も付いてました。
サンドイッチと好きなドリンクです。

bento.png

舞台の中央がせり出していてその両脇がキャバレーシートという席です。テーブル付きでペア用。ステージに参加しているような気分になれる席ですよね。
私はそれよりは後ろだけどかなり前の方でした。よく見えました!

オーケストラの皆さんもキャバレーのバンドという趣きで、衣装もメイクもそれらしい感じでした。脚のきれいな方もいましたねぇ。

「キャバレー」ってライザ・ミネリ主演の映画があったよな・・・というくらいの知識しかありませんでした。しかも、その映画も観ていないし。かの有名な歌だけは何度も聴いたことがありますが。

ミュージカルに限らずステージはカンパニーというかアンサンブルというか、みんなで作り上げるものですよね。もちろん、これもそうです。
でも、この場合“藤原紀香を観に行く”だけというのもアリです。本当に美しい。スタイル完璧。意外に歌も歌えています。そっちは期待していなかったけど、よかったですよ〜。

楽しそうにEmceeを演じる諸星和己も真面目なクリフ役の阿部力も、キャストは皆ハマっていましたが、中でもシュナイダー役の杜けあきがステキでした。
ちょっと太った保守的なおばさんの役ですが、上品でおだやかな雰囲気が空気を落ち着かせてくれます。

こんなお話なのですね。社会派というのか。
重いテーマを扱っているし、最後はかなり暗い終わり方と言えるでしょう。なのに、全体を通して明るいトーンで貫かれているので、ズーン・・・という気分にはならずに済みます。

諸星和己は最後の挨拶のMCで“皆様、本日は帝国劇場・・・あっ・・・”というシーンがありましたが、あれは失敗?わざと?
ま、とにかくフィナーレも明るく楽しくという感じでした(笑)

1月いっぱいは東京の日生劇場で、2月には4公演だけですが大阪の梅田芸術劇場で上演されます。お時間があれば観に行ってみて下さい。

C_.jpg

私は改めて映画を観てみたくなりましたが、DVDはもう廃盤みたいです。
レンタルしてみるか…。映画館でやってほしいなぁ。


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劇屋いっぷく堂「SO SHOW 天国 ~パパは訴訟中~」 '09 11/26 [舞台]

いとこに誘われてお芝居を観に行ってきました。
劇屋いっぷく堂「SO SHOW 天国 ~パパは訴訟中~」です。
場所は今年オープンした劇場 中野HOPE。まだ新しい塗料の臭いがしますよ。

内容的には「訴訟もの」コメディということで、『ひまわり(弁護士)』Sideと『きく(検事)』Side、2つの視点で事件を描いているそうです。「ひまわり」と「きく」は交互に上演されています。

この日は「きく」なので、検事側ですね。
詳しくは書きませんが、面白かったです。それぞれのキャラクターもいい味出していたし。俄然「ひまわり」にも興味がわきました。でも、公演期間中に行けるのがこの日だけだったので、残念ながらあきらめです。

これまでの公演のDVDを販売していましたが、「走れ!クラシックタイム」で目が止まってしまいました。場外馬券場を舞台にしたお芝居だったようです。
それ、観たかったな(笑)

行く前に五右衛門でパスタを食べたというのに、帰りはサイゼリアでまたまた飲み食いしてしまいました。ちょい食べ過ぎでございます。

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歌舞伎「元禄忠臣蔵」 '09 3/15 [舞台]

銀座の歌舞伎座
老朽化による建て替えが決まり、来年の四月公演を最後に今の建物はなくなってしまいますね。今年の一月から来年四月公演まで「歌舞伎座さよなら公演」として、名作を上演します。けっこう長期間ですよね。1年と4か月。

歌舞伎座

今年の三月大歌舞伎は『元禄忠臣蔵』です。

<昼の部>
江戸城の刃傷/最後の大評定/御浜御殿綱豊卿

<夜の部>
南部坂雪の別れ/仙石屋敷/大石最後の一日

昼と夜を両方観れば完璧ですが、1日では無理なので夜の部だけです。両方観たい場合は、違う日に行けばよいのでしょうが…。

大石内蔵助を3人が演じます。

一幕は市川團十郎
二幕は片岡仁左衛門
三幕は松本幸四郎
三月大歌舞伎

贅沢ですよね〜。これ、楽しかったです。
この演目はお芝居メインで、アクションシーンはほとんどないんですね。同じ忠臣蔵を題材にした『仮名手本忠臣蔵』は割ととんだりはねたりするので、すごく静かに感じました。その分演技力勝負とでもいいますか…。

特筆すべき点は、忠臣蔵なのに討ち入りのシーンがないことです。
一幕は瑤泉院に討ち入りを決行することを伝えたところで終わり、次の幕は討ち入り後から始まります。そこから切腹を言い渡されるまでが描かれます。きめ細かい人間模様のような部分に焦点をあてているようです。
配役やみどころなどは歌舞伎美人三月大歌舞伎のページをご覧下さい。

歌舞伎の舞台は文字通り“芝居がかった”部分が大きいと思います。でも、あの大げさで独特の言い回しがとてもリアルに感じられるんですよね。
團十郎も仁左衛門も幸四郎もそれぞれカッコよくてホレボレします。
中でも一番のお気に入りは仙石屋敷での仁左衛門。涙出そうになりました。

松本幸四郎は舞台『ラ・マンチャの男』で1度観たことがありますが、歌舞伎の方は初めてです。全く違いますね。セルバンテスも千石さんも柳沢教授もいいけど、やっぱり歌舞伎の舞台はいいですね〜。

最後、全員が花道を通って切腹の場に向かいます。
もう拍手喝采です。

とにかく、歌舞伎の人ってスゴイ!
小学生のような一文を書いてしまいましたが、そうとしか言えないです。台詞まわしも所作もすべてが身に付いているんですよね。
16時半に始まって、終わると21時過ぎ。30分と15分の幕間をはさんでタップリ4時間半以上。長丁場です。お疲れさまでした。

そうそう、幕間に食べた京 嵯峨野の花桜餅がモチモチで美味しかったです。また食べたい。
もちもち 歌舞伎座の緞帳

コンサートやバレエは子供のうちから行っていたし、母の友達がやっていたので能と狂言は観ていましたが、私の歌舞伎デビューはけっこう遅かったです。
最初に観たのは『青砥稿花紅彩画』通称『白浪五人男』。全幕通しでした。
でも、歌舞伎はいわゆるガラ公演のようなかたちが多いので、その後は観てもなんとなく物足りない気分でした。今回は半分だけど全幕モノ。満足できました。

『白浪五人男』は伯母が懸賞で当てた3階席だったので、花道が見えず残念でした。タダなので文句は言えませんが…。あの演目の見所「稲瀬川勢揃いの場」は花道を歩いて来るところから観たかったのよね、やっぱり。
またの機会がありますように。

全くの余談ですが、ラ・マンチャの男では松本幸四郎、松本紀保松たかこの親子競演を観ましたが、今回は染五郎との親子競演を観ることに。こっちはよくあるのかな?

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プレゾン2008 [舞台]

ついに最後の年を迎えてしまいました。
“いつか終わりがくる”とはわかっていても“ずっと続いて行く”気もしていました。23年というのは長い期間ですよね。

プレゾンFINAL

昨年は出番が少なくて物足りなかったけど、さすがに今年は3人がほぼ出ずっぱり。30分の休憩を入れてタップリ3時間〜3時間半はありましたよ。

1人ずつの見せ場もそれぞれ“らしい”作りになっていました。

1作目「MYSTERY」からこれまでの作品の曲や名場面を振り返るのはもちろん、それだけではなく少年隊のヒット曲もたくさん歌ってくれました。
最近の常、後輩の紹介もタップリ。ジャニーズジュニアは10歳とかいますからね。しかも、三味線が弾けたり浪曲を演じたりヒップホップが得意だったりと、かなり芸達者もいるもよう。

昔の映像がバックに流れる場面もあり、みんなが若くて客席から“お〜”っと声があがっていました。共演者も多彩ですよね。TOKIO、トニセン、MA、嵐の大野くん、・・・・。MAといえば、プレゾンにも何度も出演していましたが、ニシキがかわいがっていた秋山純くんがジャニーズ事務所を辞めた(事実上芸能界引退?)したようですね。

MAでは、今年は屋良くんだけが出演。華麗なダンスを見せてくれただけでなく「PGF」の振付けまでやったのだそうです。背が小さい分身軽で動きがいいんですよね〜。普段からストリートで踊ったりしているそうで、本当にダンスが好きなんですね。

SHONENTAI

それにしても、少年隊が3人揃うのはプレゾンくらいになっているのにこれが終わってしまったら、3ショットを見る機会はグッと減る・・・いや、なくなっちゃうかも。
主演1主演2主演3

もう10年以上は一緒に行っていた友達から“プレゾンは今年が最後らしいのに行かれない〜”というメールがきたのが春頃。最後の年に1人で行くことになりました。その分、いろいろ考えてしまいました。

今では15,000円のチケット代も23年前は多分5,000円くらいだったと思います。でも、当時の自分には大金。一緒に行ったいとこはまだ小学生でしたからね〜。

少年隊が解散するわけでもないけど、いざ終わってみると、やっぱり一抹の寂しさが…。
最後の挨拶でカッチャンが「プレゾンは青春時代がつまった大事な宝箱」と言っていましたが、まさにそうです。
毎年毎年、暑〜いなか青山劇場に向かうのが当たり前だと思っていました。
それももう今年で終わりです。
今となっては、うっかり「Again」に行けなかったのが悔やまれます。それ以外はパーフェクト参加だったので。

また違うかたちで観られる日を楽しみに・・・。
ありがとう、少年隊。

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reset-N「繭」2008 [舞台]

久しぶりのreset-N
そして久しぶりの三軒茶屋シアタートラム


主宰者の夏井孝裕さんが1年間フランスに行っていたため活動休止状態だったreset-Nの新作です。
文化庁新進芸術家海外留学制度でフランスに行っていた夏井さんですが、1年の研修期間を終えて帰って来ました。

久々というのと渡仏後初の作品はどうなのかというので、けっこう注目を集めていたのではないでしょうか。一般の知名度はまだまだだと思いますが、同業者の評価は高い劇団ですよね。

実際に舞台を観て、「普通になってる」というのが率直な感想でした。しかも、全員前向きの芝居。最初から最後まで役者とお客がお互いに向かい合っているという。全員が白のシャツに黒のパンツ。そして、高貴なお方以外は全員メガネ着用。
スタイルがだいぶ変わりましたね。他の作品も観てみないとなんとも言えないけど、このままいくのかなぁ・・・。
今回のお芝居は「問題作」とか言われたりはしないのかな。皇太子妃とか9.11とかをにおわせる部分なんかもあったりしたし。とはいえ、割とすべてのネタを放りっぱなしという感じでもあるのかも。

関係者の友達に「夏井さん、フランス行って帰ってきて何か変わった?」と聞いたら「太って帰って来た」と言っていました。変化はそこだったのか〜(笑)

舞台を観る前に近くのカフェ コロラド 三軒茶屋店で腹ごしらえ。
朝からまともなものを食べていなかったので・・・。

5種類のチーズのクロックムッシュクロックムッシュ(アップ)

ちょっとフンパツして、5種類のチーズのクロックムッシュです。ほんとに濃厚で多彩なチーズの味がしました! でも、けっこうお高いです。


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ア・ラ・カルト 〜役者と音楽家のいるレストラン〜 '07 12/20 [舞台]

今年で19年目を迎えた「ア・ラ・カルト 〜役者と音楽家のいるレストラン〜」です。

今回、発売日を失念していてチケットが取れなかったんです。もうガックリ。
でもヤフオクをよく利用している友達が落札してくれて、e+の諸々の手数料をプラスしたのと同じくらいの値段で買えました!
これを観ないと年を越せないくらいなので、ほんとにありがたかったです。
しかも、行ってみたらいい席でした。ほぼ正面の前から2列目!

【出演】
高泉淳子 白井晃 陰山泰 + 筒井道隆(visitor)
中西俊博(violin) クリス・シルバースタイン(bass)
竹中俊二(guitar) 林正樹(piano)

何年か前から、毎年ビジターとしてゲストを呼んでいますが、今年は筒井道隆さんでした。
毎年、同じレストランを舞台に同じようで違うお話が繰り広げられます。敢えて内容は載せませんが、毎年少しずつ進んでいくお話もあれば、そのとき限りのお話も。最後の老夫婦のお話はほぼ毎年同じ。なのに、毎年笑って最後はホロリとさせられるんですよね。
今年もかなり面白かった! 抜けにならなくてよかったです。

ショータイムがあるのでゲストも必ず歌います。今年は、筒井道隆ソロで「Fly Me to the Moon」を聴けます!

学生のとき遊◎機械全自動シアターの公演をよく観に行っていました。劇団自体は解散してしまいましたが、白井さんも高泉さんもそれぞれの活動をしつつも、この公演はずっと続いているのがうれしいです。

遊機械オフィス

そういや、来年は20周年だなぁ。


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プレゾン2007「Change 2 Chance」 [舞台]

年中行事になっている少年隊のプレゾン。今年も暑い中、青山劇場に行ってきました。いつものように全く前情報なしで行きましたが(“植草息子が出演”以外は)、今回は二部構成になっていて、一部がいつものストーリーで二部は初めてのパターン。ショーなんだけど…ねぇ。

プレゾン2007

今年は前から4列目で良い席でした!!
去年から四十路隊になっちゃったけど、今年もちゃんと歌って踊って笑わせてくれました。ニシキカッチャンも多少はふけたけど、踏みとどまってる感じ(笑)。ヒガシはほとんど変わらないですね。確かに顔のシワなんかはできてるけど、体型もシャープな動きも。ほんとカッコよくて、久しぶりにときめいちゃった。ヒガシと目が合った!とか「君だけに」で手の向きがこっちだった!とかね。

今年も飛びます。しかも、透明なハコ(?)に乗って二階席近くまで進んで行くので、真下から3人を見るという初めてのアングルもあり、面白かったですよ。一部でほぼ主役だった知念侑李くん(Hey!Say!7のメンバーなんですね!)はかわいいですねー。そしてそのお父さん役が赤坂晃。実生活でもお父さん。そして、もう1人のお父さん植草の息子・植草裕太は二部に登場。顔も似てるけど、立ち姿とか歩き方がソックリで笑えます。ヒガシと一緒にナポリタンを歌い踊ったりしてました。

二部は、実はNEWS内博貴草野博紀の2人がみんなにお詫びと反省を述べるのがメインなのかしら。あれを毎日、ときには1日2回もやるのは、本人たちにしてみればけっこうキツイと思うんだけど…。そして、他のみんなも私生活の話をするんですよね。赤坂&アツヒロの光GENJI話はかなり自虐ネタというか。
一部はジュニアがメインで少年隊はかなりラクしてる感じ。二部はほぼ出ずっぱりだけど、少年隊がメイン司会のジャニーズ番組みたいな趣きもありました。

ショーを見るといつも「コンサートをやってくれー」と思います。いつからやってないのかな。1998年の東京宝塚劇場以来なのかな。

入り口横のグッズ売り場がすごく並んでいたけど、係の人が2人しかいないうえに、まったく手慣れていないというか、かなりスローだったからですね。おみくじがあったせいもあるかな。私は20分くらい並んでギリギリ開演に間に合ったけど、間に合わなかった人はけっこういると思う。割とピッタリに始まったし。
そのおみくじは帰りに引いて、佐藤アツヒロが出ました。ずいぶんたくさんあったから「知っている人でよかった」と思ったけど、ニシキファンの友達はちゃんとニシキを当ててスゴイです。私はヒガシがよかったな。
今年のパンフは見づらい。飾れるようにってことなのかな。私はちゃんと製本されている方が好きです。

7/9(月)〜8/14(火)青山劇場
9/1(土)〜9/7(金)梅田芸術劇場メインホール


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